希香粋 2023年5月8日 和の美意識に心を和ませ 洋の洗練にときめいて お気に入りの香りをまとうように 着こなしたいコスモポリタンなきもの シェア Facebookでシェアする ツイート Twitterに投稿する ピンする Pinterestでピンする 関連記事 結城紬 紬の王様とも呼ばれ、「ユネスコ無形文化遺産」にも認定された結城紬は、手にとれば綿の様に軽く、絹織物でありながら光沢をおさえた素朴で暖かみのある風合いは、着る人の真の魅力や深さを見事なまでに引き出します。 一服のお茶 和を想う ~池田社長ブログ~ おもてなしの心 2013年の春に茶道の指導者の資格を頂いて、8月には家元道場での三泊四日の教授者対象の勉強会に、思い切って参加してきました。といっても、講座内容は盆手前や薄茶、濃茶といった基本的な手前ばか... 冬の花「椿」 和を想う ~池田社長ブログ~ 椿は女性の生き様を込めた花 和想館の山陰5店舗には、お茶室があります。お茶室に欠かせないのが、茶花。毎朝続けているジョギングですが、最近は走りながらも、目は茶花に活かせそうな草花を追いかけています。 そ...